感覚の数値化・見える化
ワークの両面を同軸で寸法測定し、正確な位置ずれ確認を実現!
ワークの表裏面を同軸で計測、位置ずれの確認ができれば!・・、
段取りをしなおすと正確な計測が出来ない!・・
より精度を上げた表裏の検査をしたい!・・
など、とお困りになるときは御座いませんか?
【テクスチャーアナライザーの評価事例】ハンドソープと洗顔料の泡を比較してみた
手に触った感じがこの品とあの品では異なるというのはよくある話しですが、実際何がどう違うのか?「テクスチャーアナライザー」という物性を計測する装置で同じメーカーのハンドソープと洗顔料を計測してみました。
人が感じたものを数値化する装置
人の五感を基準にした官能によるものづくりや研究、開発、品質管理を行っていると、検査者の体調や気分、環境の変化等、によって評価結果にバラつきがあり、データの信頼性や再現性が保たれないことがしばしば発生します。人間が感じた差異を客観的に数値化してくれる装置があったら・・・そんなことを思ったことはありませんか?
音を可視化する
電気自動車やハイブリッド車あるいは電機機器や設備の作動音などを可視化して、よりよい製品開発につなげてみませんか?音を見える化する装置のご案内をいたします。
研究開発に集中するための環境作りを支援いたします
お客様の本来の業務である研究開発に集中していただくため、その周辺となる装置や機器選定や購入、装置治具加工、改造や修理、分析など様々な支援をしております。
製造過程での不良解析や開発品評価に伴う実験をお手伝いします。
自社の製品の不具合解析やお客様から性能評価を要求された時に、 試験仕様や自社の環境で思うような評価ができないことはありませんか?
初期のわずかな酸化度合いを測定、早い段階での劣化状態検出が可能です
特別な加速試験をすることなく、酸化や化学反応を早く把握できたら、もっとクレームを早く処理できたり、開発期間を短くできるのに!と歯がゆい思いをしていませんか?
【社内で簡単にカロリー測定】食品表示法改正による栄養成分表示にお困りではないでしょうか?
2020年4月から食品表示法が改正され、これからは食品の栄養成分表示が義務化、カロリー、栄養素、アレルギー等の記載が必要になりました。しかし、栄養成分分析を分析センターに依頼をすると、価格も時間もかかります。また、専任者を新たに採用するのも簡単ではありません。でも、皆様ご存じでしたか?専任者を置くことなく、外部機関に委託することなく、カンタンにカロリー等を測定できる測定器があるんです!